好公道的店 金雞園
-台北の東門駅の小籠包の名店 –

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2025年8月に台湾(台北)を訪れた際に、好公道的店 金雞園という小籠包屋さんを訪れたので、その際の情報を記事にさせていただきます。

目次



好公道的店 金雞園とは?

好公道的店 金雞園は、ビブグルマンにも選ばれ、観光本でも名店TOP4としても紹介される小籠包屋さんです。
名店として紹介されてますが、お値段もお手頃なため、地元の人にも人気のあるお店のようです。

1階は、調理グッズがたくさん並ぶ調理スペースになっており、中に入って、階段を上った2階に席があります。




どこにあるの?

住所:No. 28-1, Yongkang St, Da’an District, Taipei City, 台湾 106

お値段は?

小籠包は、8個入りで、160元(日本円で約780円:2025年9月現在)です。
他の商品は、以下のとおりです。


注文方法・お会計の方法は?

1.メニューを見ながら、商品を選んで、上記の伝票に個数を書き入れます。
  メニューには写真もついており、日本語の記載ありますのでご安心を!


2.それを定員さんに渡すと、オーダー完了です!
3.下の写真の小皿は、自分で席に持って行きます。
  持って行ったものを見て、店員さんが伝票に追加してくれます。


3.お茶はセルフの為、待っている間に自分で席に持って行きます。


4.食べ終わったら、伝票を持って、1階に行き、レジでお会計をします。



注文内容

私は、2人で行き、以下を頼みました!

小籠包(160元)
青菜の炒め物(50元)
ワンタン麺(90元)
きくらげの小鉢

きくらげの小鉢の値段は忘れてしまったのですが、2人で2,000円も行かなかったので、とっても安かったです!



好公道的店 金雞園を訪れて

安いし、小籠包も美味しいので、良かったです!
ただ、好公道的店 金雞園の小籠包は、日本に上陸している他の小籠包屋さんと比較して、生地が厚めなので、多少好みが分かれるかもしれません。

青菜ときくらげは、私の想定していた味ではなく、日本では食べたこと内容はすこーし独特?な味がしたので、最初少し戸惑いましたが、食べてると癖になり、全部食べきりました!

程よくローカル感もあるお店なのも個人的には良かったです。

私は18時ちょっと前に行ったのですんなり座れましたが、帰る時には満席になり、階段に列ができていたので早めに行くことをお勧めします。

私は食べなかったですが、デザートもあったので、メニューの写真を載せておきます!

東門駅は栄えていたので、他にも色々と楽しめそうだったので、東門周辺を楽しみつつ、向かうのも良いかもしれません。
途中の道に、お土産にぴったりな紅茶屋さんもあり、お土産を買いつつお店に向かうことができたのも良かったです!

少しでもこれから行かれる方の参考になれば幸いです。




合わせて、他にも台湾旅行時の記事を書いているので、ご参照いただけたらと思います。


最後に

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